GATE7とメディアニュースのブログ

最新作、GATE7を中心に、CLAMP作品の感想を書き始めました。
旧JUGEM!とメディアニュースのブログです。以前のニュースはそのままに。
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カードキャプターさくら クリアカード編コミックス3巻読後感想
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    カードキャプターさくら クリアカード編の、コミックス第3巻が本日発売。

    早速買ってきました。

    今巻はDVDがついた特装版も

    通常盤はこちら(コミックスのデザインは一緒です)>

     

    うさぎと執事 

    は「犯人」一味(笑)なのかどうなのか。 
    秋穂ちゃん周辺で新キャラが2人(人?)登場しております。 
    一方はぬいぐるみなのですが…これただのぬいぐるみで終わらせる気が、果たしてクランプ先生方にあるのかどうなのか(笑) 

    一方秋穂ちゃんの執事さん、ミドルネームのDは別に某フローライトさんとは関係ないですよね(笑) 
    名前に月が入っていないのは、流石に3回連続はわざとらしいと踏んだのか、あるいは命名者が違うと思われるからなのか。 

    某フローライトさんと言えば、小狼くんの「手パンからの剣」がツバサオリジナルらしい?ことを今巻で初めて気づきました(CCさくらでは初お披露目。桜ちゃんやケロちゃんが驚いています)。 

    そんな秋穂ちゃんとは料理の師弟?(桜ちゃんが教える)になったり、家に遊びに行ったりという関係までステップアップしますが…どうなんでしょうねえほんとう。 
    読み進めていくと、秋穂ちゃん自身も分かっていない感じ(利用されてる?)がするのですが、これ演技だったらすごい(笑) 

    ちなみに秋穂ちゃんの家は、引っ越していったあるキャラの家なのですが、元を正せば…。そして秋穂ちゃんは「ある本」を求めて日本へ来たそうで、その家にある本と言えば…。 
    という、CCさくらファンなら思い当たる要素(かつ秋穂ちゃんが犯人の可能性)が多いのですが、これはあえての引っ掛けなのかどうなのか(笑) 

    一方、小狼くんとは2人きりでのデート(手作り弁当付き)を敢行したりと、微笑ましい展開もあり。 
    もちろん新カードの収集もありと、いろいろ詰まった3巻でした。 

     

     

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    | りぃあ | CCさくら@CLAMP | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    カードキャプターさくら クリアカード編2巻購入レビュー
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      似て非なる名前のあの子は犯人と見るべきか。 

      特典付き限定版もあります>>カードキャプターさくら クリアカード編(2)特装版 (講談社キャラクターズA)

       

      まだまだ謎ばかりの第2巻。 
      新カードが増えつつ、さくらちゃんたちの学校生活も進んでいきます。 
      中学でもチアリーディングするみたいで、アピールシーンはちょっとした見ものかと。 

      また、さくらちゃんのクラスに転校生がやってきます。 
      フードをかぶった敵さんの正体と見てよいものか、ちょっと悩んでしまうこの頃。 
      カードキャプターさくらの場合は、そんなに裏をかくとかってなかったような気がするので、エリオルくんよろしく、転校生ちゃんがそのまま正体と読んでおいても良いかなあと思いますがどうでしょう。 

      加えて、桃矢にいさんに、何かの力があるとか? 
      転校生ちゃんの素性を1とするなら、新たな謎2? 
      使うときにわかるとか、本人は雪兎さんにしか話していないし、具体的には雪兎さんにも秘密なんですが、いよいよ桃矢さんもカードキャプターに直接絡んでくるんでしょうか? 

      個人的には、透明化してしまったさくらカードを案じるさくらちゃんのシーン 
      で、カードの皆さんの総集合イラストが拝見出来たのが大きいです。 
      やっぱ光&闇のお姉様方は素敵。 


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      | りぃあ | CCさくら@CLAMP | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      中1ってこんな頭身か!なCCさくらクリアカード編コミックス1巻読後感想
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        カードキャプターさくら クリアカード編1巻読み終わりました!

        http://amzn.to/2gG7FkP

         

        中程からネタバレありきで注意を。

         

        ツバサの頭身というか年齢というかでしばらく漬け状態だったので、ちっちゃい子たちのキャッキャウフフに微笑ましくも恥ずかしく読ませていただきました。
        一応、前シリーズはなかよしで読んでいた世代なんですが、ヲタ的な、しっかりと認識するようになったはツバサとかの方が強くて(笑)

        1巻ということもあってか、前シリーズのおさらいページが用意されているので、初めてとか久しぶりの方もある程度飲み込めるのではないかと思います。

        エリオル君&観月先生が早くも関わっているってのが、嬉しい半面、「終わりのための始まり」って意味深ですよね。CCさくら最終章っていう意味なのかもしれないけど、ツバサのことがあるので、それだけじゃないとつい思ってしまいます。

        小狼とエリオルくんはクリアカードについて既に事情を知っているようなフシもあり、早くも奥深い展開です。

        また、クリアカードって、それぞれのカード自体が変わってしまっているんでしょうか?今回でた2枚、前シリーズで同種の意味・効果のカードあったけ?と思いまして。
        となると、さくらカードのキャラクターたちは、出てこないということになるのかな、という不安と残念な気持ちがないでもないです。風&水とか、光&闇のおねーさんたちとか、幼心に好きだったので。

        月刊誌だから次巻は少し先かなー。
        2018年のアニメと合わせて楽しみにしています。

         

        ここまでなし

         

         

         

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        | りぃあ | CCさくら@CLAMP | 14:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        ×××HOLiC・戻4巻 読後レビュー&感想
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          ×××HOLiC・戻4巻買いました読みました。


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          ツバサの方のでレビューでも触れたんですけどね。
          小狼の選択はどっちも辛いっていう。
          さらにもう1人の小狼である(もう1人の小狼とも区別しなきゃなので”さらに”)ところの四月一日も、やはりその選択肢は辛いものでしかるべきなのか。

          ネタバレは回避だと思うので、ちらっとだけ触れますと
          侑子さんを選ぶ代わりに、”彼女”を見捨てなければいけない。
          そんな選択肢になってしまうのではないかと。
          まだ断定はしていません。断片だけが今巻では語られています。

          ストーリーとしては
          ・八百比丘尼
          ・雨童女
          ・猫娘
          が実際に登場しますので、ファンの方はぜひに。
          また、ツバサで四月一日が出てきたシーンも改めてこちら視点で描かれています。

          しかし、ミセでも掃除の時は今やクイッ○ルワイパーなんですね(笑)
          上の選択にドキッとしまくりなので、こういう日常にとても和むというのもまたポイントかと。

           

          以降ネタバレ全開につき注意。

           

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          | りぃあ | xxxHOLiC@CLAMP | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          10月6日発売予定です!
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            ホリック戻の4巻が2016年10月6日発売予定だそうです。

            元に戻ったはずの四月一日ですが、ツバサニライカナイ編での1場面をもうちょっと詳しくやるってことなんでしょうかね?

            あるいは、侑子さんに出会うために掴んだ何かについても、話してくれるのかどうなのか。

             

            楽しみです。

             



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            | りぃあ | xxxHOLiC@CLAMP | 09:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)読後レビュー
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              ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編の完結です。
              もう1人の小狼が登場します。
              ウタキに招かれてその後。

               

               

              画像が見えない場合はこちらから>ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(3)<完> (講談社コミックス)

               

              「人は選択し続けなければいけない」
              というのが、本作及びホリックのスタンスですが、
              「サクラと小狼の選択はどっちを選んでも苦しい」
              というのがシビアであり、だからこそ感動するという悩ましいテーマであります。

              どういう選択肢が提示されて、なぜ両方苦しいのかは、読んでいただくとして。
              個人的に酷いなと思いつも、だから泣ける話っていうのが否定できないので小狼まじごめんですわ。

              また、一応完結ですが、またワールドクロニクルの一環として新作が出るのではないかという可能性を示唆してくれています。
              定期連載ではないけど、たまに顔を見せてくれるなら嬉しいかなーと期待。


              ウタキでは小狼の行動がメインになりますが、「周囲が見てくれている」というのも本作のポイントゆえ、黒様はじめ全員に注目です。
              ファンへは言うまでもないかもですが。

              個人的には、問題解決後の孔雀のセリフがじんわり来てしまいました。聖伝を知っているので、「魂は同じ人のセリフなのだなあ」とついつい。
              聖伝ご存知の方はそちらもご注目ください。

               

              JUGEMテーマ:CLAMP

              | りぃあ | ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-@CLAMP | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(2)レビュー
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                JUGEMテーマ:CLAMP

                ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(2) (講談社コミックス) の感想日記というかレビューです。

                私が買ったのは本だけの通常盤です。 

                収録1話目の表紙が封馬くんなのですが、どうやらcloverの世界を歩いているようで。 
                スウちゃんの看板(映像?)と、その下のカズヒコさん(後ろ姿ですが、あの編みこみは間違いない!)にぐはー(*´ω`*)と。 

                どうでもいい? 

                本編は1巻から続いて裏を巡っていきます。 
                1巻のラストや予告でもあったように、小狼が見る景色は黒様やファイ、モコナが見るものとは違う様子。 

                それゆえ、小狼がみるものと、黒ぴーたちが見るものとの対比絵が面白いです。 

                あと、比較的ファイが真面目な感じですすみます。 
                キリっとしたファイが見られる数少ない機会かも?(笑) 

                「御嶽」が鍵になるようで、本当、沖縄方面の神話・伝承をメインでやるようですね。 
                「小狼」とはそこで本当に再会するのでしょうか? 
                3巻がすでに待ち遠しい。 

                余談ですが、1巻のモコナのお腹はどこにある?のくだり。 
                四月一日は黒りんと同じ反応なのが面白かったです。 
                四月一日は小狼と同じものですが、黒様とは反応(ツッコミ体質?)が、ファイとは魔法やのらりくらりなところが似ていますよね。 
                「四月一日と小狼の内緒話」も個人的に好きなおすすめシーンです。 
                (互へのいたわり感にいつもキュンキュンします。) 
                | りぃあ | ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-@CLAMP | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(2) 16日発売です!
                0
                  ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(2) (講談社コミックス)は16日に発売予定です。


                  画像見えない方はこちら>>ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(2) (講談社コミックス)


                  新たな冒険、始まる━━!!
                  再び異世界を渡る旅へと旅立った小狼たちが訪れたのは、姫神が統治する国「ニライカナイ」。
                  一見平和に見える楽園には、不穏な闇が忍び寄っていた━━!!

                  美しい自然があふれる国、ニライカナイへとやってきた小狼たちは、人々が崇める姫神と出会い、この国に異変が起きていることを知る。
                  その異変を調査することを選択した小狼たちは、『間(はざま)』の世界にいた孔雀に、四月一日からもらった三十円を渡し賃として渡し、『裏』のニライカナイへとやってきたが、はたしてそこで待っていたものとは…!?


                  ようやく続きですねー。
                  しかしまさか門7組www
                  本編そっちのけっていいのか?
                  というより、ツバサないしホリックを終わらせる前に出さないと不味くね?みたいなことになったのかもしれないなーとも思ったり。

                  10月16日発売予定。
                  楽しみです。
                   
                  | りぃあ | ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-@CLAMP | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(1) 感想
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                    JUGEMテーマ:CLAMP
                    ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(1) (週刊少年マガジン) の感想日記です。


                    画像見えない方はこちら>>ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(1) (講談社コミックス)
                    恒例の?>BD付き ツバサ-WoRLD CHRoNiCLE-ニライカナイ編(1)特装版 (講談社キャラクターズA)
                     
                    オリジナルを早くださんかい!!(笑)

                    内容はすごく好きなのですが、
                    ニライカナイというモチーフも素敵なのですが!

                    ねえ。
                    というわけで4つ星にしておきます。
                    これが終わってからでもいいから進めてくださいね門七。
                    以下、ネタバレありきで


                    中身はホリック戻の続きまんまです。
                    前にいた次元やどのようにしてここにたどり着いたのか。
                    この次元の登場人物であるサンユンくんとの出会い等は(この時点では?)は端折っており、四月一日から助けとなるアイテムをもらったところからスタートです。

                    冒頭にこれまでの旅路についてかなり簡略した説明がありますが、上記の流れなのでこれまでの話を知らなくても(ホリック戻を読んでいれば)問題なさそうな気はします。
                    あー”もうひとりの小狼”については知っておかないといけないか。でもそれはすぐでなくてもいいかと思いますし。

                    それにしても、桜さん(これも真名ではないとはいえ)とサクラちゃんがとうとう同じ物語に出ちゃいますか。
                    会ってないけど、会うことになったら面白いなーとか。
                    いや、小狼でもいいので、左近さんがサクラと呼ばれている次元についてなんかこう、接点があると面白いのになーと、
                    門七の方でも思っておりました。

                    裏の主は、”信長なんだかどうなのかわからない主人公”なんでしょうかね。まだ出てきていませんが。
                    いや、ねえ。表の姫神がはなちゃんなので。ねえ。
                    裏はチカちゃんでないと(笑)
                    というか、門七のキャラで作るんでしょうかニライカナイ

                    転生という意味では、死者でも生者でもっていうスタンスはわかりやすいけれど。

                    しかし狭間担当が孔雀さん(聖伝)ってのがどうなるのかわからなくなってきたwww

                    最後のシーンは、予告を見るに、小狼”だけ”良い風景が見えた。
                    でいいのかな?
                    次は秋かあ(雑誌が月刊ゆえ)。長いけど楽しみに待っております。

                    チカちゃんが変わるのかなあ。
                    いや、裏の主だと思っているので、
                    だのに門七のままだと萌えキャラになってしまうなあってwwww
                    はなちゃんたちが基本変わんないから。どうなのかなって。
                    まあ、チカちゃんが裏の主ってのははなちゃんに対応っていう意味合いでしかないので、確率は低いんだけど。

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                    | りぃあ | ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-@CLAMP | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    いよいよ復活開始です!ニライカナイ編(1)
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                      2月17日に満を持して発売ですね〜〜。

                      画像見えない方はこちら>>ツバサ -WoRLD CHRoNiCLE- ニライカナイ編(1) (講談社コミックス)
                      恒例の?>BD付き ツバサ-WoRLD CHRoNiCLE-ニライカナイ編(1)特装版 (講談社キャラクターズA)
                       

                      内容紹介

                      新たな冒険、始まる━━!!
                      再び異世界を渡る旅へと旅立った小狼たちが訪れたのは、姫神が統治する国「ニライカナイ」。
                      一見平和に見える楽園には、不穏な闇が忍び寄っていた━━!!

                      失 われたサクラの記憶を取り戻し、元凶である飛王を討ち倒した小狼たち。
                      しかし、飛王の最後の呪いを解き放つため「旅をしつづける事」を対価として支払った 小狼は、サクラと別れ、黒鋼、ファイ、モコナと再び異世界へと旅立った!
                      小狼たちが訪れたのは、姫神が統治する国「ニライカナイ」。
                      一見平和に見える楽園には、不穏な闇が忍び寄っていた━━!!
                      • コミック: 192ページ
                      • 出版社: 講談社 (2015/2/17)
                      • 言語: 日本語
                      • ISBN-10: 4063953262
                      • ISBN-13: 978-4063953268
                      • 発売日: 2015/2/17
                      楽しみですねー。
                      ニライカナイって南方の永遠信仰的なやつじゃなかったかな。
                      これでシャオランの永遠の旅路にも決着が付くといいんですが・・・
                      いや、旅をし続けていただく分には、読者としてはそれはそれでよいんですけど。

                      中毒はもちろん、門七や薬も滞っているので、そっちを先に進めてほしいなっていうのもあるんですよ。
                      ・・・・・18禁でもいいからXも・・・・

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                      | りぃあ | ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-@CLAMP | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - |